中南米の映画-ブラジル映画

『ニーゼと光のアトリエ』映画感想 心を開放する権利

NISE - O CORACAO DA LOUCURA 映画感想/2015/109分/ブラジル/監督:ホベルト・ベリネール

『とんでもファンディング』感想 行き過ぎた成功への夢

実態のないアプリの構想が何故か投資家に認められ…

『バクラウ 地図から消された村』消されたら消し返す

これ以上 地獄にいられるか。

2016東京国際映画祭 コンペティション部門 作品感想(アメリカ大陸編)

. アジア地域から離れると、ガラリと雰囲気が変わります。 古き良きアメリカな雰囲気を味わえそうなアダム・レオン監督の作品と、ブラジルのマルコ・ドゥトラ監督。ブラジルは前年度『ニーゼ』がグランプリ受賞しています。今年はどんな映画を魅せてくれる…

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